瞬間最大稚拙

うだつの上がらない人のための就職活動日誌

就活と関係ない何か

人生のやりたいことリスト100

大きいことも小さいことも。

本屋に見る東京と地方との情報格差

私は地方出身で、就活で東京に行くことがあります。予定はなるべく詰めて入れますが、それでも次の予定まで時間がある時は暇つぶしによく本屋に寄ったりします。

日本は国を挙げてリモートワーク導入を推し進めるべき

こんな内容でお送りします リモートワークって何? 日本がリモートワーク導入を推し進めるメリット 企業も労働者も嬉しい! デメリットは? 私の考え

ハロー

今週のお題「自己紹介」 ずいぶん前にバカの壁という本を読んだ。その中でも印象的だった話は「情報は変わらない。変わるのは人間のほうだ」という話だった。たとえば桜が目の前にあったとき、ある瞬間までは咲き誇るそれを美しいと思っていても、ふとしたこ…

どいつもこいつも類人猿なんだ

類人猿分類診断というものをやってみました。どうぶつ占いの類人猿バージョンみたいなもので、診断に答えるとゴリラ、オランウータン、チンパンジー、ボノボの四つの類人猿タイプに分類されます。 yakan-hiko.com

欲望をたきつけてほしくて本屋に行っている

何もすることがなくて退屈な日は、モテたくて本屋に行く。ただしモテると言っても、サブカル風の男性がナンパをしてくれるとかそういう話ではない。本屋に行ったら、本にモテるのだ。本屋に行ったら、多くの本たちが「私を買って、私を買って」と叫んでいる…

男の人って可哀相だなと思う

男の人って簡単にさみしいって言えなくて可哀相だなあって思う。いや、こういう考え方が男の人をさらに追い詰めているのかもしれない。さみしいって言って大丈夫ですよ。女の人の3人に2人くらいは「分かる」って言ってくれると思います。

人を褒める力がほしいので勉強をすることにした

このページのまとめ 人を褒める練習をすることにしました 褒める=コミュニケーションだから英語の要領で学ぶのがいいんじゃないか 褒め理論を学ぶためには「正しいブスの褒め方プレミアム」がオススメ 褒めの単語を増やすためには普段の会話+ネガポ辞典 家…

温度の低い文章と未来の自分に媚を売ることについて

温度の低い文章が好きだ。

もんやり

震災がコンテンツとして消費されるのを見るとしんどいので震災フリーライダーはせめて被災地にヒトモノカネをぶち落としてくれという話です。

暇な女子大生のツイートの反応に見る棒と穴の非対称性について

※あまり品がない内容なので苦手な方はご注意を! 暇な女子大生というツイッターアカウントがある。 twitter.com この人のツイートで興味深い話があった。 私に対する批判は多数あるが、「男性をちんぽと呼ぶのは男性蔑視だ」というお叱りの声がないのは興味…

社会適応プロセスについて

NASAが先日、海が地表に存在する地球に似た惑星を発見した。 www.nikkei.com 水があるということは、生命体が存在する可能性があるということ。 39光年先のどこかに、私たちのような生き物がいるのかもしれない。 とてもわくわくするニュースだと思う。 私は…

未と否と無と不の触感のちがいについて(その1)

未と否と無と不は、どれも漢字の上について打消しの意味を持つ。 未定、否決、無職、不定、などなど。探せばいろいろある。 しかし同じ打消しでも、未と否と無と不では使ったとき、聞いたときの触感がちがう。 もちろん漢字にもともと備わっている意味のちが…

不定型欲望

自分の本当の欲望がよく分からない。 他の人はどうやって自分の欲の形を定めているのか、気になっている。 夢想をすることがある。 たとえば自分が死ぬとき。 自分が死ぬならとりあえず100歳くらいまで生きて、鳥葬や宇宙葬で骨を処理してもらおう。樹木葬な…

湯山玲子が力をくれる

いつのまにか湯山玲子さんの著書や対談集を何冊か読んでいたのでここで感想を備忘録としてまとめたいと思います。 ◎文化系女子という生き方 Amazon CAPTCHA 評価…☆3 (感想) 私がはじめて読んだ湯山玲子さんの著作です。 大学1年生? くらいのころに読んだき…

こまかいガラスの話

小学校のころ、私はものを知らないこどもだった。 校庭の砂にまじっているこまかいガラスを集めて、ダイアモンドと呼んでいた。 あれがガラスだと知ったのは、いったいいつごろだろう。 「あぶないから触っちゃいけないよ」と言われた気もする。 そのころは…

子宮がたり

「子宮感覚」ということばがあるらしい。 もっと複雑な定義があったり深みがあったりするのかも知れないけれど、 すごくざっくり言うと「女性クリエイターが女性ならではの感性で性や恋愛、生死をテーマにした秀逸な作品を作ったときに使われる褒めことば」…

桂歌丸 竹の水仙、お茶汲み、ねずみ

一日家で落語をみていました。 みんな大好き桂歌丸さんの落語。 こちら歌丸さんの最近の画像。 しょうじきこわい。怪談噺がとても似合う顔をしている。(ほめている) 長生きしてたくさん落語を語ってほしい。 www.youtube.com 竹の水仙。名職人で変わり者の左…

感想、揺らぐ世界

ブログ書いてたのに消えた…。泣 学んだ、思ったことをメモていどに。 〇素晴らしい主張をしている人でも間違った情報を言うことがある 〇市民革命の特徴 ①政治側の分裂 ②市民が集まることで、集まる(メディアの力?) ③明確かつ単純な目的を争点とすること…

自分にかける自撮りの魔法

憧れ半分、揶揄半分の気持ちで、自己顕示欲ずぶずぶの女の子ごっこをしてみよう。 SNSに自撮りをあげたり、かわいい言葉で自分を埋め尽くしてみたり、してみよう。 かたい言葉で言ってしまえば、現代技術を用いたセルフブランディング能力。 やわらかい頭で…